審美歯科セラミック症例 31 【60代女性】

審美歯科セラミック症例  31  【60代女性】

長崎県諫早市多良見町ふじた歯科で行ったセラミック治療による症例です。

 

左側が上下しみるとのことで来院されました。

全体的な歯周病の進行で歯ぐきが下がり、しみが起きていました。

外科的な歯周病の治療を行い、歯周ポット内を綺麗にし、ひきしまった状態でセラミックのかぶせ物などで歯をつくってます。

・右上奥歯3本はセラミックへ

・右下奥歯2本をセラミックへ

・左下ブリッジをセラミックへやりかえ

セラミックはお手入れがしやすいので、歯周病が再発しにくいです。

(外科処置を含む治療回数約30回、治療期間半年間、費用約65万円)

 長崎県諌早市多良見町ふじた歯科で行なったセラミック治療による症例